サンドブラストの用途や規模に応じて機会を選んでいく必要があります

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サンドブラスト機の使えばわかる性能の違い

研磨剤を上手く使うように設計された機械、それが不二製作所のブラスト機です。

仕事場は綺麗で清潔な環境で・・

価格も性能に見合った低価格で安心です。

その他のお奨めマシンです

550,000円 + 消費税

小物中心に作業されるのでしたら ベスト機種です。

集塵機も付いていますのでコンプレッサーをつなげばOK。

650,000円 + 消費税

上記おすすめのサンドブラスト機械とほぼ同じサイズですが、集塵方法がじゃま板方式になっています。
(集塵機付き)
A3サイズも楽々入れることが出来る作業スペースです。

920,000円 + 消費税

前の扉が開くタイプです。重量も225Kgほどある大型のサンドブラストマシンですので、作業スペースは必要です。  こちらもサイクロン方式の集塵機が付いており、抜群のブラストをしてくれます。

1,030,000円 + 消費税
幅1005×高さ1796mm、奥行きも集塵機部分を入れると1m以上ありかなり大型です。 コンプレッサーは5馬力以上必要です。作業スペースのある本職用サンドブラスト機。 少し大きなものを出し入れ出来るように前側が開くタイプもあります。 集塵機はサイクロン方式採用している優れものです。細粒研磨剤が有効に使えるのはビックリされるはずです。 買い替えされる場合はこのサイクロン集塵機付きブラスト機械以外におすすめできるものはありません。

追記: サイクロン集塵機の素晴らしさですが、私個人のデータではありますが、
♯150WAの砂を使用した場合、200時間の稼動において25Kg消費といった感じです。

これは研磨剤が細かな粒子になるまでリサイクルを繰り返すことが大きな要因と考えられます。

非常に研磨剤消費が少なくてすみます。
サイクロン集塵機と書きましたが、サイクロンは集塵を分級する機能であり、掃除機等のサイクロンとはまた違ったものです。

ブロアで空気を吸い、布で集塵は致します。

上記サンドブラスト装置はガラスエッチングを主とした工芸用に適した機械です。

国内トップメーカーである不二製作所製の機械で抜群の性能を持っている装置です。

機械の価格も性能面から安価な設定価格が有難いところです。

企業様向けの産業用サンドブラストに関しては下記をクリックして下さい。

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